SBCPでヘアケアすると『老け見えさせないケア』にもなる



SBCPは、現在展開しているどのアイテムを使ってもヘアケアになります。

SBCPはヘアケアに特化したブランドなのかというと厳密には違います。

髪だけではなく、肌だけでもなく、髪にも肌にも使え、小顔効果を持つコスメのブランドです。

なおかつ、髪や肌が“自ら潤うチカラ”を引き出すコスメでもあります。

髪にも肌にも水分が含まれています。

そして、髪にも肌にも水分を保持するチカラがあり、それゆえに水分が即蒸発するようなことはありません。

しかし、水分を保持するチカラは加齢やストレスなどで衰えてしまいます。

水分を保持するチカラ、すなわち、“自ら潤うチカラ”。

SBCPを使うことでその“自ら潤うチカラ”が引き出せます。

ゆえに、現在展開しているどのSBCPアイテムを使っても、使うだけでヘアケアになるのです。



ヘアケアはエイジングケアでもある


シミ、しわ、たるみといった加齢と共に現れるサイン。

エイジングサインと呼ばれるそれらのケアことエイジングケアは、今や、すっかりと浸透しています。

そのエイジングケアはスキンケアの一環だと考えられることが多いです。

いえ、実際、スキンケアの一環ではあるのですが。

時間を巻き戻すみたいに若返ることはできなくとも、少しでも若々しく見えるようにとエイジングケアに力を入れているはずです。

そうであるならば、スキンケアに力を入れるだけではなくヘアケアにも力を入れるべきではないでしょうか。

なぜなら、髪の与える印象はとても大きいからです。

スキンケアにどんなに力を入れてもヘアケアをおざなりにしてしまうと、印象がマイナス側に傾くことがあるくらいです。

ロングヘアのように面積が大きいと印象を左右するのではなく、どんな髪型でも印象は変わります。

例えば、前髪がある髪型と前髪がない髪型とでは印象がまったく異なります。

髪型で印象が変わるのですから、髪の状態でも印象は左右されます。

つまり、ヘアケアに力を入れて水分に満ちた美しい髪にすることは見た目年齢を若々しくするというエイジングケアに等しいのです。



SBCPのヘアケアは『老け見え』させない


髪質や髪型で見た目年齢が変わるということは、「人生を変える髪の魔法」でも言及されています。

傷んでいてツヤがなく、動きのない髪は実年齢よりも老けて見えてしまう……。

逆に考えると、毛先などが傷んでいなくて、ツヤがあって、サラサラと動く髪であれば老けて見えないということです。

では、どうすればそういう老けて見えない髪になれるのでしょうか?

毛先などが傷んでいない→髪の傷みを補修

ツヤがある→水分の保持

サラサラと動く→水分が足りていて、油分で固めない

上記のような回答が導き出せるわけですが、今度はどうやってそれを叶えるのかという話になります。

SBCPを使ったヘアケアであれば、それが叶えられます。

Q.髪の傷みを補修するには?

A.髪の主成分・ケラチンを構成しているのと同等のアミノ酸を複数配合している、

SBCP 生ミネラルシャンプー+

・SBCP 生ミネラルトリートメント+

を使ったヘアケアがおすすめです。

Q.髪の水分保持はどうしたらいい?

A.“自ら潤うチカラ”を引き出すコハクエキスやフラーレンなどを配合している、

SBCP 生ミネラルミスト+

をアウトバストリートメントもしくはブローローションとして使うヘアケアがおすすめです。

なお、コハクエキスとフラーレンはシャンプーとトリートメントにも配合されています。

Q.水分が足りていて、油分で固めないヘアセットって?

A.SBCPのいずれか、ないし複数を使ってヘアケアしつつ、使う直前に混ぜる“ヘアドレッシング”、

SBCP 生ミネラルジェル+

・SBCP 生ミネラルオイル+

セット使いで、形状を記憶してもガチガチに固めることのないヘアセットがおすすめです。

束感を出したい時にはクレイワックスである「SBCP 生ミネラルクレイ+」をどうぞ。



SBCPのヘアケアアイテムにヘアマスクが仲間入り


本日6月9日、SBCPのヘアケアアイテムに「SBCP 生ミネラルマスク+」が仲間入りしました。