SBCPが実現したオーガニック×サイエンスビューティー



SBCPを語る上ではずせないのが「オーガニック」です。

オーガニックとは「有機」ないし「有機の」と訳します。

農薬や化学肥料を使わない野菜のイメージがあるのではないでしょうか。

実際には、野菜のみに限定されている言葉ではありません。

農薬や化学肥料を使わない、かつ、有機肥料を使って作られた農産物を指しています。

農産物ですから、野菜もそうですが穀物や果物、お茶や畜産物も含まれています。

また、有機栽培された木綿(コットン)で作られているオーガニックコットンや、オーガニックコットンを使用して作られる製品もめずらしくなくなってきました。

オーガニックコスメと呼ばれる化粧品も増えてきています。

だからといって、オーガニックは万能ではありませんし、完璧でもありません。

では、なぜSBCPはオーガニックにこだわるのか?

肌に触れる物を作っているから。

その一言に尽きます。



SBCPはなぜオーガニックを選択したのか


これが例えば食品であったなら、オーガニックであることにこだわる理由はわかりやすいと思われます。

オーガニックな野菜や穀物のほうが『安全性が高い』からこだわる。

実にシンプルでわかりやすい理由です。

ですが、SBCPの製品は食品ではなく、体内に取り入れる物ではありません。

それでも、肌に触れる物です。

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